対談講座「宇宙ゴミと地球の汁」特別講座天津対談編 令和八年九月 今回の対談は、話の流れから いくつかテーマが出てきます。 ・名前を答えてはいけない場合と理由 ・霊的な宇宙ゴミについて ・地球から汁が出ている件について ・結合について ・半霊半物質の意味 など。 皆さんそれぞれで受け止めていただければと思います。 講座時間:約84分
「神学Ⅶ Ex.天地和合 実践編」 日本神学・神則経営学編合併号 令和八年九月 「神学Ⅶ」では、霊人との和合、無限に存在する想念段階、そして霊界における時間・空間の実相について学びました。 今回の「天地和合 実践編」では、その内容をさらに一歩進め、では、その理を知った上で現世をどう生きるのかを考えていきます。 霊的感応とは何なのか。 神に通じる想念とは何なのか。 なぜ同じ社会に生きながら、人によって見えている世界がまったく違うのか。 そして、自分自身は今どの想念段階にいて、どのような世界を創りながら生きているのか。 今回の講義では、こうした問いを現実の生活へ落とし込んでいきます。 特に重要になるのが、 「自らの想念に内蔵されていない世界は認識できない」 という原則です。 神に通じるためには、まず自らの想念そのものを高めていかなければなりません。 さらに、社会には無限の想念段階の人々が同時に暮らしており、その違いを理解することで、自らの身魂相応の配置や仕事、人間関係の見方まで変わってきます。 後半では、「永遠」という視点から現在の仕事や人生を見ること、霊界と現界の中間に意識を置いて霊主体従で生きること、そして自らの内分・想念が自分の世界を創っているというところまで踏み込んでいきます。 神学を知識で終わらせず、 天地を和合させた状態で、この現世をどう生きるのか。 そこまで踏み込むのが、今回の実践編です。 講座本編では、神学Ⅶの内容を復習・要約しながら 現実の生活・仕事への落とし込みを一緒に考えていきます。 神学を深めていく中で、徐々にこの世界の本質の姿と、 霊界・現界の世界認識、そして自らの進む道が明らかになっていきます…。 ≪講座内容≫ 【第一章】神学Ⅶ「霊人との和合」についての実践編 ■講義1.霊人との和合の仕組みを理解し、身魂相応に生きる ■講義2.神に通じるには神と同一の想念を内蔵する 【第二章】神学Ⅶ「無限の想念段階」についての実践編 ■講義3.社会には無限の想念段階の人間が暮らしている ■講義4.自らの想念段階に磨きをかける ■講義5.社会一般の価値観は下級階層であることを意識する 【第三章】神学Ⅶ「霊界の実相と地上世界との関係」についての実践編 ■講義6.永遠の視点からの現在地を見る ■講義7.霊界と現界の中間に位置することを意識する ■講義8.自らの内分が世界を創造する 講座時間:約92分 講座資料:全26ページ(A4サイズPDF形式)
「神学Ⅶ~地上人の知り得ぬ、三千世界の理~」 日本神学・神代史編 令和八年九月 ≪講座概要≫ 今回の「神学Ⅶ」では、日月神示「地震の巻」を読み解きながら、 地上人と霊人の関係、 想念によって分かれる無限の世界、 そして霊界における時間と空間の実相へと入っていきます。 霊人や神は、どのように地上人へ言葉を伝えるのか。 神懸りや霊的感応とは、本当はどのような仕組みなのか。 なぜ同じ「善」「愛」「美」であっても、 想念の段階が違えば意味まで変わってくるのか。 そして、なぜ霊界には「時間」も「空間」もないと説かれるのか。 今回の講義では、こうした地上世界の常識だけでは捉えにくい三千世界の理を、 一つずつ整理していきます。 特に重要になるのが、 「自らの想念に内蔵されていない世界は認識できない」 という視点です。 霊界にも無限の段階があり、 同じ場所、同じ時間に存在しているように見えても、 想念が異なれば互いを認識しない世界が存在する。 この原理が分かってくると、神現幽三界の見え方そのものが大きく変わってきます。 霊的世界をただ神秘として眺めるのではなく、 その仕組みと順序を知り、 地上現世を霊主体従で生きるための認識をさらに深めていく講義です。 ≪講座内容≫ 【第一章】霊人との和合 ■講義1.霊人との対話 ■講義2.霊人との交流の順序 ■講義3.神の言葉を伝える仕組み 【第二章】無限の想念段階 ■講義4.想念階級での現われ方の違い ■講義5.地獄的下級霊の現われ方 ■講義6.高度の霊人の文字 【第三章】霊界の実相と地上世界との関係 ■講義7.霊界の時間感覚 ■講義8.地上人が霊界を理解し得ない理由 ■講義9.霊界には空間はない 講座時間:約92分 講座資料:全19ページ(PDF形式 A4サイズ19枚)
対談講義「半霊半物質には自らなる」 特別講座編 令和八年八月 今回のテーマは、 「半霊半物質」の状態について 寺崎自身がさらに深めたいことから とある神様に直接講義をお願いした形になります。 ぜひ、皆さまもご一緒にご共有ください。 この場で深くは説明できませんので、 詳しくは、講座本編をご視聴ください。 講座時間:約83分
≪全4講義≫ 【第三部】神則経営学「神則マーケティング論~業種別に見る神則マーケティング~」 神則経営学編 令和八年八月 【講座概要】 今回の第三部では、いよいよ「神則マーケティング」を実際の事業へ落とし込んでいきます。 飲食店、不動産、治療院、美容、講座業、製造業、農業――。 一見するとすべて同じ「事業」ですが、実はそれぞれに需要の生まれ方、信頼の作り方、価値の届け方、そして守るべき「道理」があります。 つまり、すべての会社が同じマーケティングをする必要はありません。 講義5では、事業を七つの性質に分けながら、それぞれの業種にどのような「神則」があるのかを整理します。 そして講義6では、特に小規模企業・個人事業主に焦点を当てます。 大企業のように大量広告や価格競争で戦うのではなく、 "自らの持場を明らかにし、相応の人へ、自分の言葉と信頼を通して価値を届ける。" 経営者本人が「媒体」となる小規模事業だからこそ、言葉、価格、発信、導線、顧客との関係、そして経営者自身の身魂の状態までが、そのまま事業に表れてきます。 今回の講義を通して、ぜひご自身の事業を当てはめながら、 「自分の事業には、どのような神則があるのか」 を探してみてください。 マーケティングを単なる集客技術ではなく、自らの持場から必要な価値を正しく世に届ける現世実行として捉え直す講義です。 【講座内容】 【第三部】業種別に見る神則マーケティング ■講義5.業種別に見る神則マーケティング ―生活需要・土地・産業基盤・自然循環― 一、すべての事業を同じ理論で語らない 二、業種の性質を見誤るとマーケティングは歪む 三、生活需要型の事業 四、生活需要型における神則 五、生活需要型が体主霊従に傾く時 六、信頼関係型の事業 七、信頼関係型における神則 八、世界観共鳴型の事業 九、世界観共鳴型における言霊の重要性 十、土地・資産型の事業 十一、土地・資産型における神則 十二、産業基盤型の事業 十三、産業基盤型における神則 十四、自然循環型の事業 十五、自然循環型における神則 十六、大量供給・市場影響型の事業 十七、どの業種にも神則がある 十八、業種ごとの道理を見極める 十九、講義五の結論 ■講義6.小規模企業・個人事業主の神則マーケティング ―大企業の真似をせず、信頼と言葉で届ける― 一、小規模企業・個人事業主を独立して扱う理由 二、大企業と同じ土俵で戦ってはいけない 三、大企業の真似が小規模事業者を苦しめる 四、小規模企業・個人事業主の神則マーケティングとは何か 五、経営者本人が媒体になる 六、身魂の状態が事業に現れる 七、届ける相手を絞る 八、相応の顧客を明らかにする 九、言葉を整える 十、言霊としてのマーケティング 十一、信頼を積み上げる 十二、信頼は一日では生まれない 十三、価格を価値相応に整える 十四、価格は価値の現世的表現である 十五、価値が届く導線を作る 十六、導線は売り込む仕組みではなく道筋である 十七、自社に合った発信を選ぶ 十八、発信で大切なのは目立つことではなく信頼されること 十九、紹介は信頼が人から人へ渡ること 二十、継続的な関係を育てる 二十一、小規模企業・個人事業主が見るべき要点 二十二、経営者自身の身魂を磨く 二十三、講義六の結論 講座時間:約93分 講座資料:全33ページ(表紙含むA4サイズ34枚)
【神学講座】「霊主体従ー意識の檻を解くー」 日本神学・神代史編 令和八年八月 【講座概要】 今回の日本神学・神代史編では、惟神の学びの根幹である「霊主体従」をテーマに、私たちの意識がどのように物質世界へ閉じ込められてきたのかを、講話形式でお伝えします。 宇宙の本質は「霊が主、体が従」です。しかし現代人は、肉体、物質、お金、時間、制度、教育、社会常識など、目に見える世界を現実のすべてとして認識する「体主霊従」の状態にあります。 今回の講話では、神代と現在の地球環境の違い、古代文明から形成されてきた「人類管理OS」、現代社会における「意識の檻」を確認しながら、人間本来の霊的認識をどのように取り戻していくのかを考えていきます。 さらに、身魂・霊統・直観・夢・祈り・松果体など、人間に残された霊的世界との接点にも触れ、最後は「半霊半物質」という世界観から、立替え・建直しの意味へと繋げます。 意識の檻を解き、自らが霊であることを思い出し、霊を主としてこの物質現世を生きる。 そのための認識を整えることが、今回の講話の目的です。 【講座内容】 Ⅰ.そもそも宇宙の本質は霊主体従である Ⅱ.三次元物質世界は宇宙の中では低い領域にある Ⅲ.神代の地球は現在とは違う環境だったのではないか Ⅳ.なぜ人類は体主霊従へ向かったのか Ⅴ.古代文明から「人類管理OS」が形成された Ⅵ.現代文明は体主霊従OSの完成形 Ⅶ.現代日本にも独自の「管理OS」がある Ⅷ.なぜ「意識の檻」から抜けられないのか Ⅸ.管理OSに気付く人と気付かない人 Ⅹ.肉体には霊的世界を受け取る機能が残されているのではないか Ⅺ.認識を書き換えることで受信領域は変わっていく Ⅻ.霊主体従で「この物質社会」を生きる ⅩⅢ.立替えとは何が変わることなのか ⅩⅣ.まず「半霊半物質」を受け入れる 講座時間:約77分 講座資料:全9ページ
≪全4講義≫ 【第二部】 神則経営学「神則マーケティング論」 人代マーケティングと神則マーケティングの違いを理解する 神則経営学編 令和八年七月 【講座概要】 第一部では、マーケティングとは何かという根本に立ち返り、現代資本主義社会の中で、本来「価値を届ける働き」であったマーケティングが、どのように市場競争や顧客獲得の技術へと変化してきたのかを確認した。 第二部では、その先へ進む。 同じ広告を使い、同じSNSを使い、同じ販売技術を使ったとしても、その起点となる経営者の思念や目的が違えば、マーケティングの意味はまったく異なる。 市場を奪うために使うのか。 自らの持場に、必要な価値を届けるために使うのか。 顧客を「動かす対象」と見るのか。 縁ある相手、価値を届けるべき相手として見るのか。 競合に勝つことを目指すのか。 自らの役割を果たすことを目指すのか。 第二部では、こうした「人代マーケティング」と「神則マーケティング」の根本的な違いを明らかにしていく。 また、神則マーケティングには、すべての企業に共通する一つの成功法則があるわけではない。 大企業、中小企業、個人事業主では、持っている力も社会的役割も異なる。 さらに、生活需要型、信頼関係型、世界観共鳴型、土地・資産型、産業基盤型、自然循環型など、業種によって需要の性質も価値の届け方も変わる。 大切なのは、成功している誰かの方法をそのまま真似することではなく、 「自分たちは何者なのか」 「どこが自らの持場なのか」 「誰に、どのような価値を届ける役割があるのか」 を明らかにすることである。 第二部を通して、資本競争に飲み込まれるマーケティングから、自らの持場で役割を果たし、必要な価値を現世へ届ける神則マーケティングへの転換を確認していただきたい。 【講座目次】 【第二部】 ■講義3.人代マーケティングと神則マーケティング ―市場を奪うか、持場に価値を届けるか― 一、人代マーケティングと神則マーケティング 二、神則経営における自然な順序 三、市場を奪うか、持場に価値を届けるか 四、顧客を数字として見る危うさ 五、神則マーケティングにおける顧客観 六、競合を敵として見るか、持場の違いとして見るか 七、競争を否定するのではなく、努力の方向を正す 八、神則マーケティングは理想論ではない 九、売上を正しい位置に戻す 十、技術が先に立つ人代マーケティング 十一、神則マーケティングで経営者が問われること 十二、人代マーケティングと神則マーケティングの整理 十三、現代のマーケティング技術をどう扱うか 十四、道具を使う身魂が質を決める 十五、人代から神則への転換 十六、講義三の結論 ■講義4.企業規模と業種によって異なる持場 ―大企業・中小企業・個人事業を一括りに語らない― 一、マーケティングは一律には語れない 二、まず自社の持場を確認する 三、大企業には大企業の持場がある 四、大企業に求められる神則 五、市場支配へ傾く大企業マーケティング 六、中小企業には中小企業の持場がある 七、中小企業は大企業の真似をしてはいけない 八、中小企業の神則マーケティングの具体例 九、個人事業主には個人事業主の持場がある 十、個人事業主は身魂が最も現れやすい 十一、業種ごとの違いを見なければならない 十二、生活需要型の事業 十三、信頼関係型の事業 十四、世界観共鳴型の事業 十五、土地・資産型の事業 十六、産業基盤型の事業 十七、自然循環型の事業 十八、大量供給・市場支配型の事業 十九、業種ごとに価値の届け方は異なる 二十、成功事例をそのまま真似しない 二十一、神則マーケティングは手法より順序を重んじる 二十二、自社に合わない戦い方をしない 二十三、講義四の結論 講座時間:約105分 講座資料:全32ページ
≪全4講義構成≫ 神則経営学「神則マーケティング論」 【第一部】マーケティングの本質を確認する 神則経営学編令和八年六月 ≪講座概要≫ マーケティングとは何か。 広告か。 集客か。 販売促進か。 SNSか。 LPか。 ブランディングか。 多くの人は、マーケティングという言葉を聞いた時、 「どう売るか」 「どう集めるか」 「どう反応を取るか」 という技術を思い浮かべるかもしれない。 しかし、それは本当にマーケティングの本質なのか。 本来のマーケティングとは、 必要な価値を、必要な相手に、必要な形で届けるための経営活動である。 ところが現代資本主義社会の中で、 その働きは少しずつ歪んできた。 顧客を理解するためのものが、 顧客を操作する技術へ。 価値を届けるためのものが、 市場を奪うための技術へ。 創造の仕組みであったはずの経済が、 いつしか収奪の仕組みへと変わっていく。 今回の講義では、 神則経営学の視点から、 マーケティングの本質を改めて確認する。 売るためではなく、届けるために。 奪うためではなく、 必要な人に必要な価値を届けるために。 そして、事業が神則に沿って弥栄えていくために。 第一部では、 マーケティングに対する一般的な誤解を解き、 本来のマーケティングとは何かを確認する。 その上で、 現代資本主義社会の中でマーケティングがどのように歪み、 価値提供から市場支配へ変質していったのかを見ていく。 この講義を通して、 「売る」とは何か。 「届ける」とは何か。 「自社の持場」とは何か。 そして、神則に沿ったマーケティングとは何か。 その入口を確認していただきたい。 第一部は、神則マーケティング論全4講義の導入の講座である。 【講座内容】 ■講義一 マーケティングとは何か ―広告・集客・販売促進以前の本質― 一、マーケティングに対する一般的な誤解 二、本来のマーケティングとは何か 三、売り込みを不要にするという考え方 四、売上は目的ではなく結果である 五、現代マーケティングの大きな問題 六、根に置くべき経営の問い 七、神則マーケティングとは何か 八、マーケティングは現世実行の働きである 九、今回の講義全体への問い ■講義二 資本主義社会とマーケティングの歪み ―創造の仕組みが、収奪の仕組みに変わる時― 一、資本主義そのものを悪と見るのではない 二、文明建設期を過ぎた資本主義の問題 三、本来の経済とは需要と供給の循環である 四、供給側が需要を作り出す時代 五、マーケティングが顧客理解から顧客操作へ変わる 六、大企業と小規模事業者は同じ土俵ではない 七、それぞれ持っている武器が違う 八、資本競争に飲み込まれる小規模事業者 九、「勝てば正しい」という価値観の危うさ 十、創造の仕組みから収奪の仕組みへ 十一、人代マーケティングの歪み 十二、価格カルテルに見る市場の歪み 十三、大企業そのものが悪いわけではない 十四、大企業に求められる神則マーケティング 十五、中小企業・個人事業主は大企業の真似をしない 十六、奪う経営から届ける経営へ 十七、現代資本主義社会の構造を直視する 十八、講義二の結論 講座時間:約98分 講座資料:A4サイズ全21ページ
【下巻】図解で学ぶ「神則経営学体系」 神則経営学編 令和八年五月 ≪講座概要≫ なぜ、同じように努力しているのに、 伸びる会社と、静かに崩れていく会社に分かれるのか。 なぜ、良い商品があっても売上につながらないのか。 なぜ、優秀な人材を集めても組織が噛み合わないのか。 なぜ、表面上は順調に見える会社が、ある時から一気に崩れていくのか。 その答えは、表面的なノウハウではなく、 経営の奥にある“見えない構造” にある……。 上巻では、神則経営学の全体地図と根本原理を学びました。 下巻では、その原理をもとに、 人材・売上・組織崩壊・永続繁栄(弥栄)という、経営の現実に深く関わるテーマを図解で読み解いていきます。 この講座を通して見えてくるのは、 単なる「売上の上げ方」ではありません。 これからの時代に、 どのような会社が残り、 どのような会社が淘汰され、 どのような経営者が信頼を集めていくのか。 その分岐点です。 時代は売上を追う経営から、価値が循環する経営へ。 人を使う経営から、人が活きる経営へ。 私欲を起点にする経営から、使命を起点にする経営へ。 ここを見誤ると、会社は少しずつ歪みます。 しかし、順序を正せば、会社は内側から整い始めます。 下巻は、神則経営学体系の実践編として、 「崩れる会社」と「弥栄える会社」の違いを明らかにし、 これからの時代に選ばれる経営の在り方を学ぶ講座です。 経営の見方が変われば、 人の見方が変わり、 売上の見方が変わり、 会社の未来の見方が変わります。 神則経営学体系、いよいよ完結編。 これからの時代に残る会社の条件を、ぜひこの下巻で掴んでください。 【講座内容】 【下巻】 ■講義4.人材配置の神理-最適な人材が力を発揮する法則- ■講義5.売上発生の本質構造-売上は“価値の循環”の結果- ■講義6.崩れる会社の構造-私欲経営が招く負の連鎖- ■講義7.弥栄える会社の構造-神則経営が招く正の連鎖- ■講義8.神則経営学体系 総まとめ―これからの時代に残る会社の条件- 講座時間:約97分 講座資料:全25ページ(表紙含むA4サイズ27枚)
【上巻】図解で学ぶ 神則経営学体系 これまで断片的に語ってきた「神則経営学」を、 ついに一つの体系として図解化。 なぜ売上だけを追う会社は苦しくなるのか。 なぜ人が定着する会社と離れる会社があるのか。 なぜ同じ努力でも伸びる者と停滞する者が分かれるのか。 その答えは、結果ではなく“原因構造”にあります。 本講座では、 ・神則経営学とは何か ・弥栄に至る経営の全体地図 ・旧時代の人代経営と新時代の神則経営の違い ・すべての土台となる神則経営三原則 (霊主体従・身魂相応・現世実行) を、図解と共に分かりやすく解説。 経営者、個人事業主、これから何かを成したい方にとって、 会社経営だけでなく人生経営にも通ずる内容です。 売上は目的ではなく結果。 使命が起点となり、理念が形となり、人が活き、繁栄が後からついてくる。 これからの時代に必要な“新しい経営原理”を、ぜひ上巻から掴んでください。 【講座内容】 【上巻】 ■序章. 神則経営学体系とは ■講義1.神則経営学全体地図―弥栄に至る経営の全体像― ■講義2.人代経営vs神則経営―旧時代と新時代の経営の違い― ■講義3.神則経営三原則―すべての経営の土台となる原理― ■上巻総まとめ― 神則経営学の根本原理を掴む ― 講座時間:約95分 講座資料:全26ページ(表紙含むA4サイズ28枚)
国津神の教科書シリーズ |日本人の修養|【第一巻】「日本と日本人のルーツを知る①」 歴史・神話編 令和6年9月 日本の建直しは日本人が再び”純日本”が何であったのかを思いだす所から。 日本とはどんな国であったのか? 日本人とは一体何であるのか? 真の意味での日本を知る者、 またそれを教え伝えることが出来る人は すでにほとんどいません。 しかし、建直しとはその「真の意味の日本」、 すなわち神国日本に建直していくことにあります。 それにはまず、日本人自体が日本人たる修養を 一からやり直していかなければなりません。 では、何から始めて、 どんなことを修養していけばいいのか? この講座では、 これから日本を建直そうとする方が 何を、どこから始めていけばいいのかの 手引きとして構成しました。 何事にも順序、段階があるのは自然の法則、神則でもあります。 この講座をあなたの日々の仕事やこれからの活動にお役立てください。 【講義内容】 【第一章】 建直しに必要なのは「魂」の教育 ■講義1.今の日本人は、真の意味での日本人ではない ■講義2.どこから手を付ければいいか ■講義3.建直しの「先生」のための手引きとして 【第二章】 日本と日本人とは何か ■講義4.日本を知るには神話と天皇を知る所から ■講義5.神代と人代の意味を知る ■講義6.天と地の区別、それを無くしていく 【第三章】 天なる道を説く ■講義7.天なる道こそ純日本の思想 ■講義8.行き来の道を知ってこその人生 ■講義9.身魂の向上こそ日本人の道 講座時間:約75分 講座資料:全10ページ(表紙含むA4サイズ全12枚)
|日本人の修養|【第二巻】「日本と日本人のルーツを知る②」 歴史・神話編 令和6年10月 国津神の教科書シリーズ 「日本人の修養~日本と日本人のルーツを知る~」の第二巻。 第二巻では前回の第一巻に引き続き、 「真の意味での日本と日本人を知るための事前準備」をテーマに 私たち現代人が体主霊従の目線で培ってきた知識や視点を 神国の真相、真実の姿が何たるかを知るために 肉体的フィルターを”ほぐして”いきます。 これを事前にしておかなければ 神の世界、本当の世界の実相を理解することができません。 つまり、日本と日本人のルーツだけでなく、 自分自身が何者かという答えにも到達できないのです。 建直し時代に於いて、”古いが新しい”、 また”新しいが古い”知識・学びが元の神から伝えられた 神国日本としての本来の学びの道であります。 第二巻までの内容を以て事前準備の学びとし、 第三巻からはいよいよ神国日本の大元からの歴史の学びに進んでいきます。 ≪講座内容≫ 【第一章】 日本の本当の歴史を知るための事前準備 ■講義1.本当の歴史を受け入れる準備ができたら ■講義2.古事記をいくら読んでも分からない理由 ■講義3.体主霊従の常識の殻を破ること ■講義4.現代の非常識な世界が真実の世界 ■講義5.科学はあくまで現象を物理的に解明したもの ■講義6.宇宙には物質の他に霊質という物質が存在する 【第二章】いよいよ真実の世界が開かれる ■講義7.真実の世界の構図 ■講義8.人間とは何か ■講義9.神話は事実か?おとぎ話か? ■講義10.ここで真実の入り口の前に立てる 講座時間:約73分 講座資料:全10ページ(表紙含むA4サイズ全12枚)
|日本人の修養|【第三巻】「日本と日本人のルーツを知る③」~宇宙創造から神界の歴史編 歴史・神話編 令和6年11月 国津神の教科書シリーズ 【日本人の修養】第三段! 一巻、二巻で真実の歴史を受け入れる準備をして、 ようやくこの第三巻から宇宙初発の歴史からこの世界の全体像、 歴史の流れを把握していきます。 日本と日本人のルーツについて知るならば、 必ず宇宙が始まった所から確認しなければ真実は分からないようになっています。 神とは何か。 人間と神の関係とは何か。 こうした疑問点が霧が晴れる様に明らかになる90分です。 【講義内容】 【第一章】 宇宙創造と神々の誕生 ■講義1.日本人を知るには宇宙誕生の初発から知ること ■講義2.宇宙創造の経緯 ■講義3.宇宙に初め誕生したのは八百万の神々達 【第二章】 地球の誕生と人類の誕生 ■講義4.人類の起源を知るには神と宇宙を知らなければならない ■講義5.地球の修理個性を行った経緯 ■講義6.人類を誕生させた経緯 【第三章】なぜ、日本が神国と呼ばれるのか ■講義7.地球の修理個性は日本を中心に始まった ■講義8.日本と外国の違いは創造した神の序列の違い ■講義9.神々の葛藤と闘争の歴史が人類の歴史にも反映されている 講座時間:約91分 講座資料:全11ページ(表紙含むA4サイズ13枚)
【会員特典動画】 神界伝聞 令和八年二月九日 2026年2月8日の衆議院選挙の結果に対する所見を解説。 この選挙結果は日本人が日本人の手で ある4つの運命を決定づけたものとなった。 その4つとは…? また、本編最後に2680年に及ぶ 一つの周期の終わりをお伝えします。 ※動画本編中のサムネイル画像の日付に誤りがございました。正しくは動画サムネイルの表示となります。ご了承ください※
【会員特典動画】 神界伝聞 令和七年十二月十七日 12月14日芝東照宮勉強会の後日談。 東京から福岡に帰った寺﨑に待っていた、 天津神からの思いがけない言葉とは…? 「上中下一列一平」。 立替え建直しの神意がより一層深まる神界伝聞。 動画本編:約39分
【会員特典動画】 神界伝聞 令和七年十月七日 主な話題 ・令和七年度みあれ祭 ・天津会議 ・八紘一宇の〇〇 ・日本政府を牛耳る者の御霊の正体 ※動画中のサムネイルの表記に一部誤りがございます。何卒ご容赦ください。 誤 令和七年九月七日 正 令和七年十月七日
【会員特典動画】 神界伝聞 令和七年四月十六日 今回は ・3月~4月に於いての勅命 ・太宰府天満宮は幽政庁の一つ ・百鬼夜行始まる ・地上は地獄絵図に
神則経営コンサルティング・メンバーシップ募集要項 「神則経営コンサルティング・メンバーシップ」についての説明動画です。 もくじ 01.神則経営について 02.神則経営コンサルティングの目的と受けられる要件 03.提供サービス内容 04.ビジョン 05.メンバーシップ料金 06.開始までの流れ 動画時間:約31分 添付資料:17ページ(A4サイズ) ご質問や面談のお申込みは 寺﨑に直接ご連絡ください。
惟神の経営学講座 専科講座【専科講師募集要項】 専科講座【専科講師募集要項】の解説動画です。 もくじ 01.惟神の経営学講座【専科講座】概要 講座の理念とビジョン/歴史と沿革 02.専科とは 専科講師/研究機関 03.専科講師の道 専科講師としての活躍・展開 04.専科講師登録要件 講師登録要件 05.専科講座事業展開 専科講座開設プロセス/専科講座事業モデル 動画時間:約45分 添付資料:全18ページ(A4サイズ18枚) ご質問や面談のお申込みは寺﨑までご連絡ください。
■会員特典動画■ 今回の神界伝聞のテーマは「見解」。 ①「令和6年8月株価大暴落についての見解」 8月の始めに起こった株価の大暴落はなぜ起きたのか? その正体とは何か? ②「惟神の経営学講座会員の皆さんの現状についての見解」 7月10日の福岡勉強会から個別面談を通して見えてきたもの、 また身魂相応が分かり始めたからこそ注意すべき事をお伝えします。
【会員特典動画】 今回のテーマは、「瓶詰になる魂」。 立替え建直しの準備は神示にある通り着実に進んでいます。 日本も含め世界全体が最後の暗闇に覆われようとしています。 最後は世界万国老若男女、神の印があるか否か。 神の選別はもうそこまで来ています‥‥。
【会員特典動画】 神界伝聞 令和6年5月31日 今回は「春の陣 前編・後編」の本編ではお伝えできなかった内容を 神界伝聞にて補足しお伝えいたします。 この神界伝聞は春の陣を全編見終えた後にご視聴ください。 ※今回の神界伝聞に関しては春の陣の入替と同時に視聴サイトから削除いたします(会員の皆様には視聴URLをお渡しします※
【会員特典動画】 今回のテーマは、 「神の目線と人間の目線」と「今神が求めるもの」。 三千年の仕組みを理解する時は 「神の目線に立つ」ことと、 この仕組みの先に何があるのかということを理解しておく必要があります。 すなわち、今神は人に何を求めているのか? これが最も重要なことなのです‥‥。
■会員特典動画■ 今回のテーマは「ハタレ放たれる」。 立替得建て直しの大峠に向けて、 神界の動きもいよいよ具体的になってきました。 最後の身魂の選別も本格化しています。 これは全て事実であり、これから起きることなのです…。
■会員特典動画■ 今回の神界伝聞は、「ショッキングな出来事」&「カルチャーショック」がテーマです。 寺﨑がある神様から 「お前はいつもいつも古い・・・」 と言われてショックを受けた件についてお話しします。
■会員特典動画■ 令和6年最初の神界伝聞となります。 今年は元旦から能登半島大地震が起こりました。 令和6年はますます立替え建直しが進む一年となりそうです。 今回の神界伝聞のテーマは 「神政復古の大号令と実行」です。 立替えは地震などの災害だけでなく、 身魂の立替え・召し取りなども進んでいきます。 令和六年正月時点の神界の動きも同時にお伝えします。
■会員特典動画■ 神界伝聞 令和五年十二月十五日 今回のテーマは、「2023年1年間の振り返り」です。 今年は「天津金木を打ち切る」・「半霊半物質」というテーマで講義を進めてきました。会員ミーティングや勉強会のリアル開催・東京忘年会も含めて、 会員の皆様と直接お話ししてきた中で改めて気付いたことをお話しさせていただきます。
【会員特典動画】 今月の神界伝聞のテーマは2つ。 ①『天津金木』をもと打ちることが全ての始まり 理を民に知らせるのが国津神の役割 ②国常立大神の色が変わる 令和5年6月6日の神界伝聞に付属している「神示録」を再びご参照ください。
【会員特典動画】 今回の神界伝聞は、 ・10月10日会員ミーティングの補足 ・大神の龍体と龍神の違い(フィードバック) ・イスラエル戦争とエゼキエル書(世界最終戦争) 以上のテーマでお届けします。
■会員特典動画■ 「大峠にはやはり〇〇が落ちて来る」令和5年9月5日 いよいよ目に見えて始まり出した「大峠」。 世界は、日本はどうなっていくのか? 神示に書いてある通り、 聖書に書いてある通りの流れにやはり進んでいきます‥‥。 ※動画内サムネイルが本来は「令和五年九月五日」の所、 「令和五年四月二十三日」となっています。ご了承ください。
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